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これまで新商品の立上げにおかれては、その
包装資材の開発にも多くの労力
が必要でした。トレーの形状・サイズ・材質、フィルムのデザインなど。
その上、完成した後に「フィルムとトレーがマッチしていない」「ラベルを貼るスペースが無い」など問題も多かったのではないでしょうか?
これらの原因の一つとして、フィルムデザイン、容器開発など各パーツが別々に企画進行していくため、最終完成前にその
全様を検討しづらい
という点が上げられます。
G3システム
は3D画像を利用し、企画当初からフィルムやラベルのデザインと容器の形状を
トータルプロデュース
でご提案いたします。
試作件数 2005年実績 920件
1.
頭に思い浮かんだイメージを現実(かたち)にできます。
2.
3D画像により視覚に訴えるプレゼンテーションが可能になります。
3.
3D画像と容器サンプルによって、訴求力のあるプレゼンテーションを可能にします。
4.
低コストにもかかわらず、イメージ通りの容器に仕上がります。
5.
自社内一括管理をする事により他社への秘密情報の漏洩がありません。